だれもが安心して神奈川で暮らせる居住環境づくりと、福祉の向上を目指します。

神奈川県居住支援協議会のホームページ

空き家を所有してお困りの方へ

《空き家相談窓口》のご案内

○空き家を所有していて、どのように活用したらよいかわからない・・・
○空き家を売却・賃貸したいが、どこへ連絡すれば?
○親の住宅を“空き家”にしないために、どのような対策が必要なの?
○空き家を地域に活用したい!      など
 空き家を所有している皆様の悩みをお受けします!
 ご相談に応じて専門家による相談対応も可能です。

相談は、電話・FAX・メールで受け付けます。

☆電話(専用)  045−664−6901
   (受付時間10:00〜12:00・13:00〜16:00 土日祝日休み)
☆FAX     045−664−9359
☆E-mail(専用) akiyasoudan@machikyo.or.jp


こちらもご活用ください! 空き家相談協力事業者登録制度

→→→ 一覧リストを見る

◎登録事業者は随時募集しています
空き家問題対策分科会では、2014年3月7日から開始した「空き家相談窓口」の機能をいっそう充実させ、相談結果を踏まえた相談者のニーズに応え、もって空き家の適正管理と利活用を促進するために、空き家相談協力事業者登録制度を創設しました。
空き家の管理・活用に関連する事業者・団体について、空き家相談窓口事業の趣旨にご賛同・ご協力いただける事業者・団体様を、以下の分野別に登録しています。
    【登録分野】
  1. 管理・流通分野(管理、売買、賃貸 等関連事業)
  2. 建物調査分野(建物調査、劣化・耐震診断・インスペクション 等関連事業)
  3. リフォーム分野(解体・リフォーム 等関連事業)
  4. 権利調整分野(相続人調査、登記手続、権利調整 等関連事業)
  5. その他分野(上記4分野以外で空き家の管理・利活用に関連する事業)

「空き家にしない“わが家”の終活ノート」を作成しました。

 2019年度、居住支援部会の空き家問題対策分科会では、国土交通省「空き家対策の担い手強化・連携モデル事業補助金」を活用して、空き家予防を目的に“住まい”に重点を置いたエンディングノートとして『空き家にしない“わが家”の終活ノート』を作成しました。
 一般的な「エンディングノート」とセットでご活用いただき、現在のお住まいの今後について、この資料をきっかけにご家族でお話合いください。(2022年3月改訂)

→→→  pdf版(9.6MB)のダウンロード


問題解決のヒント集(3部作)を作成しました。

★賃貸・売買・活用 編 ( pdf版1.3MB)
★権利調整 編 ( pdf版580KB)
★有効活用 編 ( pdf版780KB)


空き家対策取組Q&Aも作成しました。

→→→  pdf版(865KB)のダウンロード